新潟税務調査対策研究会

調査でもし指摘を受けると以下のようなペナルティが発生します。
税務調査に対する不安を抱える経営者の皆様
専門家がバッチリ解消
税務調査ご相談の流れ
STEP1 連絡・接触 STEP2 税務調査受任 STEP3 事前調査 STEP4 調査当日
顧問税理士またはお客様に税務当局から連絡があります。
当社と面談の上、状況を把握させて頂きます。
受任可能な案件と判断させて頂いた場合には、業務委託契約書及び税務代理権限書にご署名又はご捺印を頂きます。 貴社にお伺いし、社長様及び経理担当者様と事前の打合せを行います。
調査当日にご用意いただくものをピックアップ。
税務当局の到着前に最後のお打合せを行い、調査立会は最初から最後まで。
STEP5 調査収拾 STEP6 税務局との最終交渉 STEP7 修正申告又は是認 STEP8 今後の対策
税務当局の指摘事項に関して、対応及び資料作成のお打合せ。 指摘事項に対する回答を含めて最終調整の交渉はお任せください。 修正事項のある場合
→修正申告是認
(処理が適切との認定)
→是認通知
今回の調査内容を踏まえて、
次回調査までの課題事項についてお打合せ。
喜びの声をご紹介いたします。
レストラン経営者A社の場合
  • レストランを経営しているA社から電話にて調査立会の依頼を受けました。
  • 設立4年目ということで出店数も1店舗のみ、日々の経理作業や会計ソフトの入力等は全て社内で完結できるため、顧問契約をしている税理士はいらっしゃいませんでした。
  • 設立以来順調に利益を出していらっしゃいましたが、ある日突然税務署職員が社長のご自宅とお店へやって来たそうです。現況調査という種類の税務調査でした。
  • 今までに税務調査の経験が無いこと、周りの経営者から調査の恐ろしさを聞いていたため、
    慌ててインターネットで探したところ、こちらの税理士さんを見つけました。
    「新潟税務調査対策研究会」を見つけ早速電話したとのことでした。
  • 社長へ、まずは落ち着いて対応していただくこと、税務署職員には外で待っていてもらうよう伝えていただき、早速現地へ向かいました。
  • 社長は毎日の現金出納帳の作成と、売上金の入金をしっかりされていたこともあり、後日改めて調査を受けるということを約束して、約1時間程度で現況調査は終了しました。
  • その後、日を改めて通常の調査も行われましたが、事前の準備や打合せをしっかりしていたため調査官とのやり取りもスムーズに運び、大きな問題点は見つからずに終わりました。
  • 調査官とのやり取りは全てこちらの税理士さんが行い、
    最終的にはお咎めなしという形で税務調査を終えることができました。
  • 先方からは、急な連絡にも関わらず迅速に行動してくれたこと、税務調査後の段取りを全て任せられたことが非常に喜ばれました。
通信会社A社の場合
  • 新潟市内で顧問税理士立会いのもと税務調査がなされました。
  • もともと法人税の申告書は、社長は印鑑を押したこともありませんでした。
     (税理士事務所が三文判で捺印し提出していました。)
  • 税務調査もよくわからない内に終了し、税務署職員より内容がよくわからない書類にサインをさせられました。
  • 後に重加算税の通知がきました。早く払わないと延滞税がつくとのことで取り敢えず納税してしまいました。
  • 勝手に元の税理士さんには、顧問契約を切られてしまいました。
  • インターネットで「不当な税務調査からはこうして身を守れ」の書籍で新潟の税理士さんを見つけ、
    早速電話してみました。
  • 状況を詳しく話したところ、ここの税理士さんは「異議申立」という手続きをしてくれました。
  • 再度、税務調査が行われた後、重加算税は戻ってきました。
  • 大変、親身になって状況を確認してくださり、今度はこちらの納得いく税務調査の内容となり、
    結果も得られ大変感謝しております。
不当な税務調査からはこうして身を守れ